2016.7.2 かじまやたいむ 金丸さん

霊に礼を尽くす。


半年間 今日何を話そうかといろいろと考えてきたけれど

昨日のPCを開いて確認しようとしたら 

すべて消えてしまっていた。

これは 今日 みなさんの顔をみてから決めろと言われているんだと思うと

そんな話からスタートした金丸かじまや。

テーマは どうやるか ではなく どう在るかということ。


恋愛

恋とは 愛とは…

心のあり方である。

恋とは 心が下にあるから 下心がある。

愛とは 心が真ん中にあるから 真心がある。

何かが欲しい時 心がどこにあるのか 

それを自分に聞いてみる。

真心で変わろうと思ったら

外側ではなく 内側から変わること。


また、損得ではなく 尊徳で生きる。ということ。

導きはすべて自分自身。

常に太陽が自分の内側にあれば、

どんなことがあろうと どんな人がこようと 関係ない。

まさに そうだと思います。


自分に近ければ 近いほど 高次元。

みんな、外に向かいすぎ。

意識を外にむけすぎ。

答えは全部自分の中にある。


人と比べているから

だから 自分がゆらぐ。

人の上に立ちたいという思いが内面より強くでると苦しくなる。


心に響く金丸語録の連発でした。


日々の想像力をもっともっと大切にするといい。

自分がどうなりたいか を 想像する。

具現化する。

そのための期限をちゃんと自分に決めてやる。

自分がどうなりたいか。

そのことをきちんと自分に落とし込んでやること。


結局 自分がどうなりたいかがわかっていないから、

何にもなれない。

例えば 学校の先生になりたいと言っても

学校の先生になってどうなりたいか

何をしたいのかが わかっていないから 先生にもなれない。

学校の先生になることが目的でも目標でもないはず。

本質は一体どこにあるのか。

逃げずに きちんと 自分に立ち向かうことが大事なんだよ。


さあ それが いつできるか

今でしょ。という感じなんでしょうか??


今回が最後。

人前で話すのは 自分の役割じゃない。

かたくなに そう言い張る金丸師匠


今後は 月に一度 neverLandを訪れるメタトロンセラピーの時に。

ひとりひとり 個別に体をチェックしながら

実は…

彼は視ています。

アドバイスをしてくれます。


「ちよっと思い出した。

 要は明るく生きるために

 人生に目的を持って生きるために 何をしなくちゃいけないか??

 何をしなくちゃいけないと思いますか??」

私の中に浮かんだのは 「愛すること」でした。

彼は「挨拶」だと言いました。

「それも笑顔で…。」と。


さあ 自分に対して 家族に対してきちんと 挨拶できる自分であろう。


ありがとうございました。





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